全事研よりhttps://zenjiken.jp/
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令和6年11月期調査に御協力いただきありがとうございました。
【会員ルーム】へ調査結果をアップしました。
https://www.zenjiken.jp/community/7ad7b84c2a4828d4c2f6e03f207b6f73/group/%E4%BC%9A%E5%93%A1%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0/%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9
令和6年11月期調査結果
※ログインし、御覧ください。
(ID、パスワードについては支部へお問い合わせください。)
※「調査結果データベース」には、過去の調査結果等も公開しております。ぜひ御覧ください。
日本教育事務学会第12回大会は岩手県・盛岡市内にて、2024年12月7日(土)~8日(日)の2日間にわたって開催されます。学会会員か否かに関係なくどなたでも参加可能です。お誘いあわせの上奮ってご参加ください。
1.大会日程
1日目 2024年12月7日(土)9:10~16:50
2日目 2024年12月8日(日)9:00~12:30
【1日目】
・受付 9:10~
・自由研究発表 9:40~11:40 (120分)
・年報編集委員会企画「論文の書き方講座」 11:10-11:40 (30分)
・昼食 11:40~12:40 (60分)
・総会 12:40~13:40 (60分)
・研修委員会企画 13:50~15:20 (90分)
・シンポジウム 15:30~16:50 (80分)
・情報交換会 実施(詳細・会費等は別に案内いたします)
【2日目】
・受付 9:00~
・特別委員会企画 9:20~10:40 (80分)
・研究推進委員会企画 10:50~12:10(80分)
・閉会式 12:10~12:30 (20分)
2.会場
2024年12月7日(土) 岩手大学(北桐ホール)
2024年12月8日(日) アイーナ(いわて県民情報交流センター)803号室
3.シンポジウム
テーマ:AI・VRを導入した教育実践最前線と,教育事務の役割
登壇者 間處 耕吉氏(盛岡大学)
「授業におけるVRの可能性」
登壇者 吉田 英彰氏(盛岡大学)
「What? How? 授業や学級事務で活用するAI」
司 会 福島 正行(岩手大学)
4.研修委員会企画
テーマ:時代の要請に応える事務職員研修制度の構築にかかるモデルの提案
委員長 西井直子 副委員長 澄川忠男・名達和俊
委 員 西山由花子・春日原彰子・八木大樹
5.研究推進委員会企画
テーマ:教育事務の視点から見るこれからの学校事務の在り方
司会進行:堀井啓幸(常葉大学)、田中謙(日本大学)、栁澤靖明(川口市立青木中学校)
報告者(なおテーマは仮題)
1 求められる教育委員会と学校事務の協働:川口有美子(公立鳥取環境大学)
2 社会教育と学校事務との関わり:雲尾周(新潟大学)
3 国際的な視点から見た学校事務のこれから:福嶋尚子(千葉工業大学)
4 これからの学校事務の実践:一町田昌哉(余市町立黒川小学校)
6.特別委員会企画
テーマ:私立学校の教育事務研究からの問いかけ―これまでの教育事務研究は正しかったのか―
1 本研究の目的・経緯 坂下充輝(札幌市立東札幌小学校)
2 私立学校職員としての教育事務研究 大瀧剛史(光華女子学園 小中高事務部)
3 公立学校事務職員としての私立学校の教育事務研究 宮本健司(白山市立美川中学校)
4 本研究の今後に向けて 佐久間邦友(日本大学)
7.自由研究発表
司会:・諏訪英広(川崎医療福祉大学)・鈴木善文(鶴岡市立藤島小学校)
9:40-10:05 学校徴収金に関する一考察 一町田昌哉(北海道余市町立黒川小学校)
10:05-10:30 韓国の教育財政から学ぶ―蔚山マウル教育共同体拠点センター・上北中学校の予算書から― 名達和俊(紋別市教育委員会(非常勤)
10:30-10:55 中国西部における幼稚園教員研修の現状と課題―四川省南充市を事例として― 石人月(新潟大学大学院・院生)
8.大会参加費
正会員 2,200円
臨時会員 2,200円
学生会員 無料(有職学生等は除く)
9.参加申し込み
12月5日(木)までにお申し込みいただきますようご協力をお願いします。https://peatix.com/event/4135439
11.お問い合わせ先
日本教育事務学会 第12回大会実行委員会 事務局
実行委員会メールアドレス jasebm12taikai.jikko@gmail.com
日本教育事務学会ホームページ https://www.jasebm-since2022.com/
県事務研令和6年度級号給・職名等調査について皆様の御尽力により集約できましたこと、心よりお礼申し上げます。
今後の事務研究の資料としてお役に立てれば幸いと存じます。
(結果につきましては容量の関係で支部長様に転送を依頼しております)
今後とも本会の調査活動に御協力いただきますようよろしくお願いいたします。
調査結果が全事研Web会員ルームの「調査結果データベース」に掲載されておりますのでお知らせします。←(パスワード等は支部事務局へお知らせしております)
https://zenjiken.jp/
ダウンロードに、二次案内を掲載しました。ぜひご参加ください。
県事務研令和4年度級号給職名等調査結果を掲載しております。
本調査結果を、「学校事務の職務確立」「学校事務の共同実施の在り方について」「これからの学校事務をどのように構築するか」の3本のからなる「いわてのグランドデザイン」に係る研究はもとより、人材育成を目的とした研修事業、持続可能な支部組織運営のための基礎資料として活用してくだされば幸いです。
「ダウンロード」からご覧ください。
なお、支部を通じ、ご協力いただいた皆様にデータをお送りしております。
調査結果が全事研Web会員ルームの「調査結果データベース」に掲載されておりますのでお知らせします。←(パスワード等は支部事務局へお知らせしております)
https://zenjiken.jp/
「ダウンロード」に二次案内を掲載しました。
県費負担小中学校事務職員の配置等の実情把握と諸条件整備の基礎資料とし、事務研究に活用するため、支部長様を通じ標記の調査を実施しております。
ご多用の折誠に恐縮に存じますが、本調査の趣旨をご理解いただき、回答についてご協力願います。
回答票を7月上旬までに各支部事務局様へお願いします。